お知らせ
2022年06月28日
【講演・セミナー】日本知財学会コンテンツ・マネジメント分科会連続研究会「日本を勝ちに導くXR/メタバースの知財政策と実務」開催のご案内(第4回研究会:2022年8月1日)

関真也弁護士が企画・登壇する上記連続研究会の第4回研究会「デジタルツインと知的財産法上の課題が開催されます。

都市その他の現実環境をバーチャル空間として再現し、防災、モビリティ、インフラ、建設、製造業、ツーリズム、エンタテインメントその他様々な分野に活用する動きが活発化しています。しかし、著作権、商標権、データ等の知的財産権その他の法的な課題は未だ整理されているとはいえず、政府、地方自治体及び民間企業が手探りで前に進めている状況です。そこで、本研究会では、デジタルツインやそこで取得するデータの利活用を行う上で検討すべき知的財産法上の課題を整理し、今後の対応策について議論します。

詳細及び参加申込みについては、日本知財学会ウェブサイトをご参照下さい。

2022年06月28日
【雑誌記事掲載】関真也弁護士が寄稿した記事「著作権を侵害しないSNS投稿の基本と主要な事例解説」が雑誌『法学教室』(発行:有斐閣)に掲載されました。
2022年06月23日
【メディア掲載】関真也弁護士のインタビュー記事「弁護士が解説 VTuberデビューする前に知っておきたい基礎知識(法律編)」がMoguLiveに掲載されました。

著作権、景品表示法、利用規約、名誉毀損・プライバシー、契約など、VTuberとして活動する際に問題となりやすい法律を解説しています。

詳細:MoguLiveのウェブページ(2022年6月20日)へ。

2022年06月04日
【記事】関真也弁護士が寄稿した記事「UGCや広告に求められるユーザーのモラル:『Roblox』でキム・カーダシアンを冒用した不適切広告から考える」がMogura VR Newsに掲載されました。

詳細:Mogura VR Newsのウェブページ(2022年5月26日)へ。

2022年06月04日
【講演・セミナー】日本知財学会コンテンツ・マネジメント分科会連続研究会「日本を勝ちに導くXR/メタバースの知財政策と実務」開催のご案内(第3回研究会:2022年6月26日)

関真也弁護士が企画・登壇する上記連続研究会の第3回研究会「XRオブジェクトの知的財産法上の保護」が開催されます。XR/メタバースにおいて利用される様々なバーチャルオブジェクトにつき、著作権、意匠権、商標権、不正競争防止法等の知的財産権及び物権による保護について講演・ディスカッションを行います。

詳細及び参加申込みについては、日本知財学会ウェブサイトをご参照下さい。

2022年06月04日
関真也弁護士が「メタバースは文化を進化させるのか?」と題するセッションに登壇しました。

2022年5月17日に開催された国際大学GLOCOMの主催イベント「文化のDXを考える~CulTech Forum Japan2022~」における上記セッションにて、メタバースにおけるアバターの保護、クリエイターエコノミーのあり方などについてディカッションしました。

詳細:国際大学GLOCOMのウェブページへ。

2022年04月26日
関真也弁護士がニコニコ超会議2022で「ネットクリエイターのための『最新テクノロジー』講座」(クリエイター全員集合 Presented by 日本ネットクリエイター協会 (JNCA) )に出演しました。

ネットで活躍するクリエイターの方々向けに、「メタバース」「NFT」などの最新テクノロジー関連の現状・課題・対策などについての講義を行いました。

詳細:ニコニコ超会議2022のウェブサイトへ。

2022年04月21日
【講演・セミナー】連続研究会「日本を勝ちに導くXR/メタバースの知財政策と実務」開催のご案内(第2回研究会:2022年5月30日)

関真也弁護士が企画・登壇する上記連続研究会の第2回研究会「XR/メタバースにおけるコンテンツ取引の展望と権利処理の課題」が開催されます。詳細及び参加申込みについては、日本知財学会ウェブサイトをご参照下さい。

2022年04月13日
関真也弁護士がオンラインセミナー「メタバース時代のXR/3Dデータの利活用の方向性と取るべきアクション」(主催:PwCコンサルティング合同会社)に登壇しました。
2022年04月12日
関真也弁護士が寄稿した記事「メタバースにおけるオブジェクト利用:ユーザの注意点とクリエイター・エコノミー(知的財産法の視点から)」がYahoo!ニュースに掲載されました。